センズリ鑑賞させた介護士と相互オナニーを重ねる仲となる

 後輩の奈良岡は、2人の関係が深まって行くと、テレビ電話でエッチな姿を見せ合うようになると言っていました。
そのチャンスは、想像よりずっと早く僕に訪れることになりました。
淑葉ちゃんと、3回目の相互オナニーを楽しんでいた時のことです。
「柊くんのオチンチン、大きく硬くなってるの?」
興奮のあまり、彼女は聞いてきました。
「うん、淑葉ちゃんの声聞いてたら、ビンビンに」
「凄くエッチそう…」
「見ながら、オナニーしたいんじゃない?」
「それしたら、凄く感じちゃう」
「なら、感じさせてあげるね」
カメラを起動し、センズリ鑑賞させていきました。
「やだっ、すごい…経験ないなんて思えない…たくましい」
彼女の声は、極度にうっとりしていました。
そこから、彼女の激しい喘ぎ声が降り注いで来ることに。
僕もハチャメチャな興奮をしながら、オナ指示を出し、そしてオナニーに励みました。

 

 4回目の時、淑葉ちゃんの肉体を見せてもらうことにも成功。
Eカップの膨らみは見事!
ウエストもキュッとくびれている。
オマンコも、なかなか美しい色。
何よりその形の卑猥さに、心が奪われてしまったのです。
「淑葉ちゃんの肉体で、一人前になってみたい」
とても素直な感想を、吐露してしまいました。
「私の体で、大人になりたいの?」
「はい、これ本気で思ってます」
「柊くんの太くて、気持ちよさそう」
この辺、今思い返してみると、順調過ぎる流れだったと思うんです。
その後、大人の通話を繰り返し、半月ほどが経過しました。
オナニーが終わった後、淑葉ちゃんが突然言い出したのです。
「私が、筆おろしをしてあげる」
このセリフを聞いて、瞬間凍り付きました。
そして、徐々に興奮が全身を覆って行くような感覚に陥っていました。
「ほんと?」
「うん、柊くんの、オッキなオチンチン食べてみたいし」
「ガチで、お願い」
「うん」
僕の人生の春が、あと一歩で手に入るところまで迫っていたのでした!

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